2月28日に「駅の伝言板3」の記事を公開した後にもいくつか発見いたしました。
◎都営地下鉄三田線 巣鴨駅

東京都のマークがイチョウになる前に設置されたものが存在しました。
◎名古屋市営地下鉄東山線 亀島駅

名古屋市営地下鉄の駅には今もかなりの駅伝言板が残っていますが、この駅のものは文字が明朝体でかなり前に設置したと推されるのが特徴です。
◎JR九州日豊本線 西都城駅

JRの駅、九州の駅にも残っていました。
ただ「伝言板」としか書かれていないのが特徴。
各駅ともいつまで残るやら・・・・
(関連記事にTBさせていただきました。)
関西・中国エリアでも新たなものを見かけました。
◎関西空港駅(JR西日本・南海)

関空会社が第二滑走路オープンのキャンペーン「行こう飛ぼう関西国際空港」関連で作った全就航地を記したちょうちん。
なかなかのセンス。
◎三原駅(JR西日本)

最近三原市が「たこの街」としてアピールを行っているためかたこの飾りが。
他に新幹線改札の近くにはだるまが。
さて、JR九州関連は別枠でお送りします。
ネタが貯まりましたので、3月25日以来久々にお送りしたいと思います。
まずは関東・東海エリアから・・・・
◎JR東日本

上3つは巣鴨駅。場所柄「大人の休日倶楽部」の広告は力が入っていました。
下3つは船橋駅。
◎東武鉄道
「あしかがフラワーパーク」宣伝用の 三社祭の広告。(北千住駅)
北千住駅のみごとな藤。
よく写真を見ると、北千住駅周辺の
幼稚園・保育所で作られたこいのぼり
も。
ほぼ同じものが東上線の駅にも。
(小川町駅)
◎小田急電鉄

小田急多摩センター駅での 唐木田駅で。
「多摩急行」の広告。
◎JR東海

浜松駅にあった 新幹線が3世代前なのが 趣旨から外れ
駅員ディスプレイ。 気になる「シャトルきっぷ」 ますが、JR東海
広告IN醒ヶ井駅。 飯田支店作成の
「のんびりほっと
飯田線」。
◎近鉄 ◎名古屋市交通局
大垣駅の旅行募集ポスター。 休日・ノーマイカーデー(毎月8日)に
発売される割安な地下鉄・市バス1日
乗車券「ドニチエコきっぷ」の旗。
(西へとつづく)
博多駅からはこの夏、東海道・山陽新幹線にデビューしたN700系を使用した「のぞみ26号」に乗車してみました。
この日の博多駅はUターンラッシュということもあり混雑し、学割乗車券はギリギリでの確保・・・・。また、ホームに上がってみると自由席が混んでいるようで。前もって指定を押さえててよかった。どうにか博多駅12時28分の出発に間に合いました。
さて、この電車に乗って初めて感じたことは、
窓が小さい。
700系と比べて約25パーセント小さくなったそうですが、本当に小さい。「東海道新幹線はビジネス路線」ということだからでしょうか。これではC席に乗った観光客なんかはろくに景色を楽しめないでしょう。窓が元々小さい飛行機でも、省エネを売りに航空2社で来年デビューするB787型機では窓が大きくなるというのに。
また、テーブルが大きくなった点はノートパソコンを使う際には重宝しそうなのですが、その分なのか?「不審物〜」「携帯電話〜」「駆け込み乗車〜」の3点セットの注意書きも大きくなっていました。いちいち大きくしなくても分かることですし、何時間も連続して目にしたいものではありませんしねえ。この辺りにN700系の開発を主導したJR東海の客に対する姿勢が感じられます。
今まで悪い点ばかり今まで書いてきましたが、多少椅子の座り心地が良くなった、窓際(と最前列の席・グリーン車の全席)にコンセントがついた、窓際の風洞が復活・・・・と、スピードアップや700系と比べての省エネ化以外にも良い点はもちろんあります。コンセントは重宝しそう。
また、大きくなって便利になったはずなのですが、電光掲示板や荷棚が大きくなった点では妙な圧迫感を感じました。
このほか、メタル感のするデッキには防犯カメラが設置されましたが、これは走行中にドアコックを勝手に開かせないようにするためのようです。まあ、これは仕方ないか。映像を悪用されては困るが。

デッキの監視カメラ。 メタル感のあるデッキ。
JR東海の車両でした。
普段は小倉から新幹線に乗るだけに、博多を出てすぐ見られた明太子の立看板は新鮮でした。
案の定この電車は混んでいて、グリーン車も含めて指定席は満席。自由席は通路にお客さんが立っているという状態でした。自由席には次の小倉でもお客さんが増えましたが、小倉下車の人も多いのか指定席の通路解放、とまではいきませんでした。
この電車は500系・700系よりだいぶ快適になったらしいのですが、時速300kmで走っている時に500系にない耳ツン感を感じたのは気になりました。
本州に入ってからは半分景色を見て半分眠りを繰り返し、13時29分に広島駅に着きました。広島でも自由席に長蛇の列ができていたため、広島から指定席の通路解放になったのかな。
このように、N700系は期待以下の電車で、熊本から乗ってきた「有明」とは段違いのうるおいの無さでした。これからは、できれば新幹線で西に向かう際は快適な「ひかりレールスター」を利用し、東京へは夜行バスを使った方がマシかな。
◎広島駅で撮った写真。
熊本で一泊し、翌日は特急「有明8号」で博多に向かい、久々に福岡の街を眺めることにしました。
さて、この特急には週末に101km以上乗ると運賃・特急料金が4割引になる「ナイスゴーイングカード」を利用して乗車したのですが、熊本の時点ではまだ自由席が空いていたことに驚き。その後はパラパラ乗ってきて、久留米駅で満席になったことにまた驚き。
それにしてもこの列車はハイセンスで快適でした。さすがに「デビューして15年」という感じの場所もありましたが。
外装と内装をご覧ください。
1時間20分ほどして博多駅に着きました。列車は小倉行きですが、案の定ほとんどの客が降りていったのでした。
大分まで来た後は豊肥本線に乗り継ぎました。
さて、そこで驚いたのは豊肥本線・宮地行きの車両です。
あの新車やん!

あの新車(キハ220系200番台)の外装と内装。 液晶使用の運賃表。
バス用の行先表示LEDを使用。

(参考)キハ200系・キハ220系0番台の外装と内装。
(外装が色違いのものもあります。)
車内に木を多用、椅子の柄など、今までのキハ220がJR九州の特急で言うなら787系「リレーつばめ」「有明」風の内装としたら、新しい車両は青くリニューアルした883系「ソニック」風になっております。
9時10分に列車は出発しましたが、1両のため車内は混雑・・・・ 大分大学前駅、三重町駅などでまとまった下車がありましたが私を含め阿蘇へ向かう客が多いのか、列車到着時に滝廉太郎「荒城の月」が流れる豊後竹田駅を過ぎてもほぼ満席でした。
さて、ここまでも列車は緑の中を走ってきましたが、いよいよ阿蘇の外輪山越えが始まって登りが急になり、それがおさまるとJR九州最高所の駅・波野駅が見えてきました。
波野駅を過ぎると下りですが、ひらがなの「ひ」の字に近い曲線を描いて阿蘇カルデラに下りていくためか、トンネルの切れ目から阿蘇山や外輪山、カルデラの中の街並みといった美しい景色を眺めることができました。

そうこうしているうちに列車は11時30分に終点・宮地駅に着いたのでした。
延岡からの帰りは、昨年は大雨により失敗した(昨年8月29日の記事参照。)普通列車での宗太郎越えから始めることにしました。
南延岡駅5時57分の佐伯行きに乗り込みましたが、昨年と電車が替わっていました。(475系→717系に。)
電車が延岡駅を出たところでお客さんの数を調べると、たった3往復の宗太郎越えの普通列車というのに、
11人しかいない。
しかもほとんどの方がいかにも「青春18きっぷ」使用者といういでたち。
わずかな旅行客と運転士・車掌で宗太郎を越えていきます。

北川を渡る(日向長井駅〜北川駅)。 北川駅を出てすぐの様子。
人がいないわけではありません。
大分と宮崎の県境はJR九州線で最も山深い所のひとつで、車窓には杉といった林業のために生やされている木でない自然林が見られ、窓を開けたら爽快そうな場所です。一方、古い民家が数軒あるだけの宗太郎駅周辺を除いて駅周辺にはそれなりに人も住んでいます。
県境を越えるまでは北川駅で旅行客が2人乗ってきただけですが、宗太郎の次・重岡駅から学生が乗ってきました。とはいえ各駅での乗車数はせいぜい数名で、もっとも多かった直見駅〜上岡駅の間で30名ほど乗っていただけでした。
ここに電車2両はもったいないのでは?ディーゼルカー1両でワンマンにしてそれなりの本数を確保した方がいいのでは?それとも思い切って普通を廃止してバスにした方がいいのか?なんて余計なことを考えつつ終点の佐伯駅で乗り継いだのでした。
(関連ブログにTBさせていただきました。)
本日、JR京都駅北西側に「ビックカメラJR京都駅店」がオープンしたということで行ってみました。
京都駅に着くと、さっそく見られたのはビックカメラの場所を知らせる案内図。さらに今日は場所を指し示す看板を持ったアルバイトも。
ちなみにこのお店ですが、JR西日本が建てたビルに入居していることもあり関空特急「はるか」が出発する30番のりばから直結した入口があること(西洞院口)、JR西日本のIC乗車券「ICOCA」でお買い物ができることが特徴となっております。(←これは来年からJR東日本「Suica」との電子マネー相互利用が始まることを見据えてか?)
しかし、店内を回ってみたところ、7階建てでいろいろ見て回る際はエスカレーターを上り下りする必要がある、しかもエスカレーターが1人分の幅しかないという、梅田のヨドバシカメラと比較して使いにくい店でした。また来ることはないだろうということで、ポイントカードは作らず帰ったのでした。
関西では190mlの缶で売られているコカコーラの栄養系飲料・「リアルゴールド」ですが、宮崎などボトラーが南九州コカコーラ(株)の管内ではビンで売られています。
ちなみに、量は120ml(オロナミンCと同じ)で値段は120円。トホホ・・・・
小倉からは、今や珍しくなった夜行列車・特急「ドリームにちりん」で延岡へと向かいました。
この列車の普段の乗車率には不安なところがありますが、この夜はお盆の帰省ラッシュということもあり指定券はギリギリでの確保。(しかし当日、なぜか空席あり。)自由席も博多からの客に小倉からの新幹線乗り継ぎ客が交わって混雑していました。
23時52分小倉出発。夜行列車ということもあり車内放送は小倉出発後は翌朝の延岡まで休止で、静かに駅に着き、静かに出発していきます。
博多・小倉からの終電の役割もあるのか、電車は快調に飛ばしていきます。
さて、明日があるということで私も中津駅を過ぎた辺りで寝ようとしましたが、耳栓やアイマスクをしても昼間の特急用車両(783系・ハイパーサルーン)のためなかなか寝付けず。結局1時34分から3時30分まで約2時間停車する大分駅で車外に出たのでした。

大分駅で撮った「ドリームにちりん」。
(ちなみに、上り博多行きも大分で2時42分から3時54分まで停まります。)
大分駅を過ぎてようやく眠れ、
目が覚めたら延岡市内でしたが、曇っていることを考えても5時過ぎなのに暗い。だいぶ西に来たんだなあ。
そして、「夜行列車の長いご旅行、お疲れさまでした。」のフレーズとともに車内放送が復活し、5時17分に延岡駅へと降り立ちました。30人ほどの下車と共に同じくらいの乗車があり、この列車の終点である宮崎空港への1番列車の役割も果たしているようです。(上りでも宮崎からの最終列車だからか延岡下車は多いからなあ。)
管理人・ろくろーは今朝未明に九州から帰ってまいりました。道中のネタ、寄り道ネタ、帰省先ネタなどを、鮮度が大切なネタは鮮度が落ちないように地元記事と同時進行でお送りしていきますのでお楽しみに!
さて、今回延岡への足には博多行き最終の新幹線「のぞみ51号」と夜行特急「ドリームにちりん」の小倉駅での乗り継ぎを利用しましたが、先月のダイヤ改正により「のぞみ51号」は700系から「500系のぞみ」での運行になりました!
車内はお盆前ということもありビジネス客は少なく、帰省の家族連れを中心としたカジュアルなお客で賑わっていました。ただ、広島を過ぎると空席が目立つようになりましたが・・・・。
それにしても500系は一級品の電車です。「時速300キロにこだわって居住性を犠牲にしている」なんて声が一部で聞かれますが(1・16号車の造り、シートピッチが102cmと他の東海道新幹線を走る電車より2cm狭い・・・・)1997年の運転開始当時世界最速の速さだけでなく、青を基調にした速さと優しさを感じる外装、紫とグレーを基調としたハイセンスで落ち着いた内装といった、他ののぞみ号に使われる電車を凌ぐ魅力を500系には感じます。久しぶりの九州という気分を高揚させてくれました。

外観(再利用写真。) 車内の様子。
さて、夜も23時を過ぎると景色は本州の終わりとなってきて、新下関駅を通過し新関門トンネルを抜けると「九州に帰ってきた。」という気持ちはピークに!そして23時39分、九州・小倉駅へと降り立ったのでした。
さて、私・ろくろーは現在、九州に帰省しております。そのため1週間ほどブログ更新のペースが遅くなりますがご了承をお願いします。
ここからが本題です。近鉄の駅のポスター枠のうちいくつかは「近鉄 広報」として近鉄の広報ポスターが張ってありますが、その中にかなりの傑作がありました。
「出発、交信!」

内容は近鉄が開発したGPSを利用した運転手支援システムについてですが、「出発、進行!」をもじった見出しと、アーバンライナーNEXTの模型にパラポラアンテナを載せたデザインのかわいさに惹かれました。
同じシリーズのポスターをもう2枚・・・・
滋賀県東近江市の中心に位置する旧八日市市地区の玄関です。そのためか、駅舎も県内他市のJR駅並みに大きいものとなっております。
いわゆる「駅名標」は ホームの様子。 時刻表。
ありませんでした。
「あかね号」が 「ここでいっぷく」なる
留め置いてありました。 喫煙コーナーのステッカー。

改札。 駅舎内に揚げられている
八日市名物の大凧。
サッカー・Jリーグ「ジュビロ磐田」により全国区となった街の玄関口です。
橋上駅舎は和風にまとめられております。

北から撮った駅舎。 北側の様子。 北側にそびえる
磐田信用金庫本店。
やはりといえばやはりですが、駅周辺には「ジュビロ磐田」のキャラクターの像などサッカーに関わる物がかなり見受けられました。
さてさて、8月9日に西大阪線の延伸工事(西九条〜近鉄難波 間)が再来年春に完成した後、既存の尼崎〜西九条 間も含めて「阪神なんば線」になること、途中3駅の名前が正式に「九条駅」、「ドーム前駅」、「桜川駅」(西九条側から順)になることが決まりました。再来年春が楽しみです。
そういうこともあり、今日は西大阪線と大阪環状線、USJへとつながるJRゆめ咲線(桜島線)が交わる西九条駅についてお伝えいたします。

JRの駅名標。 JRのりばの様子。 JR改札と、阪神
真ん中ののりばから 改札につながる
出るJRゆめ咲線には 階段の様子。
楽に乗り継げます。

阪神改札。 西側から撮った駅。 東側から撮った駅。
改札からホームまでは
長〜いエスカレーター。
果たして、阪神なんば線はこの街に何をもたらすのでしょうか?
8月8日にこのニュースを知った際は度肝を抜かれました。梅田や難波に対抗するためにこんなプランを出してくるとは!

ここが300mのビルに。
低層部は近鉄百貨店(日本一の広さになるようです。)、中層部はオフィス、高層部はホテルになるようです。
それにしても、「ほんまかいな!」と言う気はぬぐえません。不況になったら工事を150m辺りで止めたりして。
とはいえ、これから今の阿部野橋駅の様子と工事中の様子、オープン時の様子は追いかけていきたいです。
今日、近所のファミリーマートをのぞくと、飲料棚に「炭酸ボンベ」が。
7月31日にこのブログで紹介しました「栄養ボンベ」同様、復活限定商品として気になり飲んでみたのですが、
私自身、「果汁100%」とか栄養チャージ系以外の炭酸飲料は苦手ですが、程よい炭酸とマスカット&ライチ系の味付けによりサイダーよりはいい、という品でした。
限定商品ですので、近所にファミマのある皆様は試してみてはいかがでしょうか?
(関連記事にトラックバックさせていただきました。)
先日、microSDカードとminiSD、SDカードへの変換アナプターを買ったおかげで、携帯で撮った写真を簡単にパソコンに取り込めるようになりました。
ということで、まずは昨年9月にオープンした天満天神繁昌亭(落語をいつでも楽しめる「定席」。)の工事中の様子(昨年5月撮影)を今との比較でご覧ください。
ちなみに、最寄駅は地下鉄谷町線・堺筋線の南森町駅、JR東西線の大阪天満宮駅です。
さて、びわ湖大花火大会には京阪神からも多くの人々が訪れるため、JRや京阪電車では臨時電車の運行など特別輸送体制がとられました。
JRでは、琵琶湖線・湖西線に臨時電車を運行するとともに、最寄駅の1つの膳所駅に新快速を臨時停車させる策が取られました。それでも大混雑なため、琵琶湖線・湖西線の主な駅には警備要員がたくさん出て観客整理に当たっていました。
また、京阪電車・大津線では京津線・石山坂本線共に増便されたほか、4両(京津線)、2両(石山坂本線)といった輸送力の少なさ、逆に駅の多さを生かして、観覧場所別に降車駅・乗車駅を分ける取り組みが行われていました。
びわ湖大花火大会を支えたスタッフ、また交通機関の皆様、
お疲れ様です。
今夜は琵琶湖・大津港周辺(京阪電車・浜大津駅すぐ)を打ち上げ場所として、約1万発の花火が打ち上げられた「2007びわ湖大花火大会」が開催され、私も滋賀に引っ越してから初めて行くことに。
しかし関西有数の花火大会ということもあり、会場最寄のJR大津・膳所・西大津の各駅は京阪神から人・人・人!西大津駅の改札を出るのに3分かかる羽目に。花火以外でも滋賀にたくさん観光客が来ればいいのに・・・・。
19時30分、花火は始まりました。最初は西大津駅周辺で見る予定でしたが、諸般の事情により湖西線で一つ北陸寄りの唐崎駅で下車して琵琶湖の岸から見ることに。約15分タイムロス。
しかし、それでも大変見る価値のある、見事な花火でした。ごゆっくり写真をご覧ください。
(ちなみに花火の撮影は初めてのため、とにかく「連写して数十枚に1枚はマトモな写真になるだろう。という拙い方針で撮ってしまいました・・・・。)
また、花火を知らずに湖西線や琵琶湖線をこの日にご利用された方は、突然車窓に現れた花火に見とれたことでしょう。(下の写真では伝わらないこと確実ですが・・・・。)
元気をもらいました。
さて、来年は草津側から見てみようか。
ブログをご覧の皆様、お元気でしょうか。まだまだ暑い日が続き、家の中では扇風機やエアコンが大活躍です。(併用で省エネを狙っております。)
さて先日、大阪環状線の駅で下のような広告を見ましたが、

私の住む草津市は2005年7月に全国で初めて「熱中症の予防に関する条例」を施行し、気温が30度を越えたら警報を発令し希望した市民やスポーツ団体などにメールを配信する、市民や事業所に対策を求めるといったことを行っております。
皆様も暑さにやられないようご注意を!
サントリー「栄養ボンベ」のようなコンセプトでローソンで限定発売されているということで、期待と飲み比べで買ってみました。

普通の「リアルゴールド」はおいしくて効くのですが、これはただ栄養分臭いだけで、あまりパワーアップにつながらず・・・・
「デカビタC」並みにうまくて効く「栄養ボンベ」と比べると見劣りするかなあ。
ちなみに、こちらも数量限定ですのでお買い求めはお早めに!
駅のホームで立ち食いとなるとそば、うどん、ラーメンといろいろありますが、名古屋駅の場合はきしめんとなります。しかも、名古屋駅の立ち食いきしめんは結構有名なようです。
この時は草津へ帰るところだったため、岐阜・滋賀方面の電車が出る5・6番ホームのお店で食しました。

食べたお店。写真左でまずは食券を カレーきしめん(500円)。
買いましょう。
疲れていたこともあり、カレーきしめんを食べ精気づけとしましたが、普通のきしめんもおいしいです。
それにしても、新幹線ホームの店はメニューが違うのだろうか?

















































































































